やはり援助交際をする際には売る側も買う側もリスクが生じるものです。
相手が信頼出来る人なのかというのは重要でしょうね。
一応、売春というのは法律違反です。法を犯している相手を信じるというのは難しいことです。
まずは疑って掛かるというのは鉄則でしょう。
自分だけは被害に合わないと思い込んでいると、トラブルに巻き込まれた際に対処に困ることでしょう。
援助交際というのは金銭の授受とセックスの取引になります。
当然ながら女の子はお金目当てなのです。お金をだまし取られることだって考えられます。
当初は1万5000円だと言っていた額も3万円に値上がりするかもしれません。
女の子からすれば値上げを言うだけで倍額になればその分だけ得ですからね。そりゃ言ってきますよ。
払う価値があると思ったなら払えばいいでしょうが、余裕が無い場合は断りましょう。
当初の予定通り払ってください。
一番気をつけなければならないのが、相手の年齢でしょう。もし未成年者であれば何もせずに返してください。
合意の上でもセックス或いはそれに類似するような行為は絶対してはいけません。
バレた場合逮捕される可能性は十分あります。
2人で会ってるんだからバレないだろうという甘い考えは捨てましょう。芋づる式に捕まってる男たちは山のように居ますよ。
未成年の子は結構簡単にバラしちゃうもんなんです。彼女たちは補導されるとか怒られるとかその程度で済むことが多いですからね。
あくまでも被害者面しますし。
援助交際の低年齢化
援助交際という言葉が世に知られたのは10年以上も前のことである。
特に女子校生の間で広まり、社会問題化したのである程度の年齢の人は覚えているだろう。
当時社会問題化した理由というのが、女子校生という未成年者が主体となっていたからである。
両者ともに成人していれば売春であっても、当事者間のみなら摘発の対象とはならない。
当時、ケータイが登場し女子校生が好んで使っていたのも援助交際の温床になっていただろう。
最近は昔ほど援助交際という言葉を聞かなくなった。減っているのかと思いきや、実はさらに低年齢化しているのだ。
女子中学生などが活躍することが多くなってきたようだ。
男も若ければ若いほど良いという考えの人間が多く、またスリルを楽しむために女子中学生を高値で買取るのだ。
女子校生の相場は全体として下がり、今は女子中学生がシェアを奪う形になってきている。
身長が低い子は実際に高校生なのに中学生と偽り多額の報酬を得ているケースも報告されている。
また、女子中学生同士のイジメの中には援助交際を強要するものがあるという。
イジメの対象の女子を男と合わせてお金を取るというわけだ。
こうすれば、イジメている子の親に知られることなく遊ぶ金が手に入るという寸法だ。
このような悪質な事件で自殺をする子も少なくないという。
ヘタをすれば女子小学生にまで広まりかねない由々しき問題である。
未成年との売春或いはそれに類似する行為は条例で厳しく禁じられているので絶対にしないようにしましょう。
私が過去にしていた援交の話
今から6年ほど前の話です。当時学生だった私は休みの日に友達の早希と近くの公園で待ち合わせをしていました。
ちょっと早めに家を出たので決めていた時間よりも早く着き待っていたときのことです。
おじさんが、パンツを売ってくれというのです。でも、これから早希と遊びに行くし困ると言うと、「じゃ、1万円出そう」と金額を提示してきたのです。
財布を見てみるとこれから遊びに行くというのにお札が全然入ってなかったんです。このままじゃロクに遊べないと思った私は売ったのだ。
お金には困っていたので1万円は素直に嬉しかった。
家が近かったのですぐに家に帰りパンツを穿いて公園に向かった。
「悠未、おそいよ~どうしたの?いつも先に来てるじゃん」と早希が言う。「ごめ~んw」と謝りながら近づく。
もちろんパンツを売った話はせず、そのまま遊びに行った。
それから何度かおじさんに会ってパンツを売っていた。いつも穿いてるのではなく売るためのモノだったのでそれほど気にならなかった。
買い取ってくれる金額が段々安くなり3000円を切るようになった。もう次で断ろうと決め、翌日また公園へ行った。
開口一番「もうパンツを売ることはできません」と話を切り出した。おじさんは意外にも無反応だった。
それどころか、ホッとした顔にも見えた。「今日のを最後にしてください」と言うと「今日はパンツはいいんだ・・・」と逆に断れた。
青山に美味しい店あるから一緒に食べに行こうと誘われました。ちょうどお腹が減っていたので着いて行くことにした。
近くに停めてあった高そうな車に乗りお店へ向かった。今まで行ったことがないようなオシャレなお店だった。
その後、おじさんの家に行くことになった。ここまで来て断るのは失礼だと思ったし。
彼氏が居たので初めてではなかったのだけど、緊張した。彼氏とするのとは全然違ったしね。
全身を舐められたし、匂いも嗅がれまくりだったし。ちょっと怖かったのを覚えてる。
そして、帰り際には6万円もくれた。学生にとっての6万円ってのはかなりの大金だった。
それからおじさんとは何度かセックスをした。
プチ家出と援交少女
風俗通いをしている人には分かると思うが、当たり外れの差が激しすぎるということがある。
確かに個人差があるので一概には言えないが、明らかにババアが紛れ込んでいたりする。
写真と明らかに違うのが出てきてもなかなか文句が言えない人は多いのではないだろうか。
もし、お金を払わずに出たら黒いスーツを来た怖いお兄さんたちが出てくるわけだ。
ババアに無理やり立たされてイクのは精神的にもキツいものがある。
それならいっそのこと若い子限定にしたいと思わないだろうか。
それほど可愛くない子でも若ければその肉体は確かなもののはずだしね。
多少太っていようが若ければ全然OKだったりするからね。
というわけで、目をつけたのがプチ家出をしている子と援助交際をするというやり方だ。
具体的には家出掲示板や神待ち掲示板で待っている女の子にメールを送って返事を待つという形になります。
ほとんどの場合は先着順に決まってしまいますね。早い者勝ちというわけです。
運と根気で決まりますので、イケメンじゃないとダメとかそういうのはないんですよ。
夜も遅くなってくると選んでられませんからね。断り続けて野宿とか最悪ですから。
援交と言っても、メシ代をおごるくらいですし、全然お金も掛かりません。
それで若い子とできるんだから風俗なんてもう行く気がなくなりますよ。
あとは、ホテル代くらいですかね。まぁ自分の部屋に泊めるならそれすら要らなくなりますけどね。
なぜ若い女の子は援交に走るのか
援助交際なんて言葉にされているけど、実態は売春でしかない。
それは誰もが知っていることで、誰も否定できない事実。
ただ、そこには需要と供給があるから成り立ってしまうというのは分かると思います。
法律に違反していようが、人の欲望を法律で縛ることは難しい。
某N●Kの番組で、援助交際に走ってしまう女の子たちの特集がされたこともあるのである程度は知っている人もいるだろう。
援交に走る少女たちは『プチ援交』と呼ばれるものから染まっていく子が多いという。
たとえば、髪の毛とかツバを買いたいという男が近寄ってくるとする。
遊ぶお金は欲しいし、髪の毛とかどうせ切ったり抜けたりするものだからと割り切って売る子は少なくない。
いきなりカラダを売れというのは敷居が高いようで断る子がほとんどだ。
しかし、家庭に問題を抱える子は援交に手を出しやすいそうだ。
誰からも愛されていないなどと思い込んでしまう思春期の女の子などが援交の餌食となるのだ。
セックスのために近づいてきた男にカラダを許してしまうのは、「そんな関係でも求められるならそれでいい」なんて考えをしてしまうとか。
精神的に参っている子はそこに漬け込まれてしまうわけですね。
可愛い子が女友達からいじめられるというケースは非常に多いので、可愛いのに援交サイトを利用するようになるんです。
親もそんなこと知らずに普通に生活しているのが現状なのだ。
援交での一番の思い出
オレは、暇な日があったら援交することにしていた。
特定の彼女が居ないということもあり慢性的に性欲は溜まりに溜まっていた。
基本的に一人ですることはあまり好きではなかった。その理由はした後の虚しさが嫌いだからというもの。
だからこそ援交に頼るしかなかった。風俗も一時期通ったことはあったが、高級ソープ以外はババアが多すぎる。
チェンジもままならず高い授業料を支払わされることも度々あった。
そんなことをしていたらいくらお金があっても足りない。
それまでやろうとしてやらなかった援交に手を出してからはもう止まらなくなった。
ある日、最高の女性とツーショットチャットで知り合った。
どうやら相手は援交未経験者のようだった。だがしかし彼氏持ち。
まぁ、そんなことはオレには関係なかった。すかさず条件の話を持ち出す。
写メがオレのタイプだったので3万円を提示すると、「えっ!そんなにいいんですか?」と驚いた様子で応える。
ゴムなしだったら4万でいいよ、というとちょっと沈黙があった後に「OKです!」と彼女。
一応偽写メかどうか確かめるために違うポーズの写メを要求し送ってきたのを確認したが、紛れもなく本物だった。
彼氏とはゴムありでしかヤッたことがないらしいのだが、オレは生でヤレるのだと思うと興奮が止まらなかった。
待ち合わせ場所についてからすぐホテルへ向かった。
そこのホテルはマットが用意されていた。ソープでは使ったことがあったがホテルでは使ったことはなかった。
彼女も使ったことがないようだったが、気持ちいいからやろうよと勧めると快諾してくれた。
ローションを大量に使い彼女の柔肌を犯していく。よがっている姿もまた可愛いかった。
その日は4回もイッてしまった。イカせた回数は数え切れない。